| 11月 |
11/22(金)
Moony
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ひさびさのムーニーさん登場、途中ハープで旭川在住の立谷冨美雄も参加、
ラストは地元バンドも参加してのセッションで終わる |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
料金 3、000円
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11/17(日)
PETA
岸部 真明
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精密機械のように完璧なギター・ソロを聴かせてくれる岸部さんは3度目の登場、今回は北海道出身でラグタイム風ギタリスト(歌も唄う)PETAとの共演。
PETAさんはかなりのフォーク通であり、うちあげではお互いフォークバトルで盛り上がる。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
料金 3,000円
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11/13(水)
加川 良
すぎの 暢(SG)
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すぎの暢とユニツト名≪ユーズド≫
最初は良さんのソロ、しかも一曲目に前回「歌って欲しい」とお願いしたが「いやだ」と言われた「精一杯」がいきなりオープニング曲、やはり名曲だ。
今回、最初は「わえがわ よし です」と名乗り、中盤より「ここからはユーズド」スティール・ギター奏者のすぎのさんの延びのある演奏は絶品、「幸せそうな人たち」は聴くもの全ての人を感動させる。
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開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 4,000円
当日 4,500円 |
| 10月 |
10/25(金)
Q/C
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初めての北海道、旭川、富良野、芦別の3ヶ所ツアー。
70年代を彷彿させる音楽の心地よさに感激、橋本はじめ、ひずめつかささんとも私と同じ歳という事もあり、聴いてきた60年代からの音楽が妙にマツチしてしまった。 まさしく今の音楽にはなかなか無い本物のフォーク・ロック?だと思う。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
料金 2,500円
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10/19(土)
三宅 伸治
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この年2度目のアーリータイムズ、私自身の体調不良?で約束の時間に間に合わず大混乱? 本当に申し訳ない。
おまけにギターの調子が悪く修理が必要の為、急遽私のフェンダー・ジャパンのテレキャスター75年モデルを使用する(左写真)。
トラブルも何のその、しっかりとひとりロックン・ロールを聴かせてくれた。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 3,000円
当日 3,500円 |
| 9月 |
9/28(土)
カルメン・マキ
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メンバーは、西村雄介(B)、YANCY(P)、上田 禎(G)
9月28日前後に旭川で学会の全国大会が入っており、どこのホテルも満室状態、一般では予約不可能となり知人の会社所長に頼み確保して頂く。
別にカルメン・マキ&OZをやらなくてもマキさんはマキさん、ヴォーカルがとても素晴らしい、アンコール最後に5X時代の曲?かな、ギンギンでやってくれ(左はその時の写真)大変盛り上がり終演。
打ち上げの時、ひとり残務整理をかカウンターでやっているとマキさんが現れ「野澤さん、私ここが大好きなので長くやってね」と声をかけられ非常に嬉しかったです。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売 4,000円
当日 4,500円
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9/22(日)
高橋 忠史
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初登場、地元旭川のコミニュティFMにトーラスレコード時代のデレクターだった山川さんが勤めていて、その紹介でライブが実現、フェリーで北海道へ着き、そのまま車で旭川へ移動というハードスケジュール、疲れも感じさせず2時間以上のライブをこなす。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
料金 2,500円
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9/21(土)
樋原 海
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初の北海道ツアー≪ギターいっぽん渡り鳥ライブツアー≫を全7箇所で開催。
フォークでもなく、ひとりポップ・ブルース? |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
料金 2,500円
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9/ 7(土)
中川 イサト
住出 勝則 |
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意外な組み合わせだと思った、住出さんて≪シグナル≫では・・・。
オーストラリアでいつの間にかインストゥメンタル・ギタリストとなっていたらしい。
さすが関西人、MCはとても面白く演奏になると顔が豹変しギタリストの顔になる。 途中はずかしそうに「20歳のめぐり逢を」少し披露、私の大好きなシグナルの「雪のひとひら」をリクエスト、歌詞がないと断られたがシングル盤の歌詞カードを拡大コピーし何十年振りかで歌う。
翌日イサトさんと三人で富良野経由で芦別へ、富良野での昼食、相変わらずギャグを飛ばす住出さん、関西人二人の会話はとっても面白かった。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 4,000円
当日 4,500円 |
| 8月 |
8/17(土)
高田 渡
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札幌でのフォークジャンボリー出演後に登場、その模様のTV映像では伊勢正三にギターを教える姿が・・・。
開演前、受付でつり銭の500円玉が足りない状況になった時、となりに座っていた渡さんが小銭袋を開けて「なんだこのお金は、お金じゃないじゃないか」と差し出した硬貨、長野オリンピックの記念硬貨だった。 すかさずその硬貨と本物の500円と交換。
ライブで「あきらめ節」を歌うと、途中話が交じり、何を歌っていたのか忘れてしまう、結局話も合わせ、8分以上の長い曲となる、突然「今日はありがとうございました」と、まだ50分程しかやってない・・・、長い曲を何曲か歌ったせいで充分やった気になってしまっていた、当然アンコールをし、あと30分程続け終了。
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開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 3,500円
当日 4,000円 |
8/8(木)
坂元 昭二
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あの名ドラマ「北の国から〜蛍のテーマ」の名演奏のギタリスト坂元さん。
二度目の登場、只今「日本全県制覇」を目標に全国を渡り歩く。
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開場 PM7:00
開演 PM7:30
料金 2,500円
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| 7月 |
7/25(土)
南 正人
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日本のキング・オブ・ジプシー、今回はいつもりかなりハードな演奏に聴こえた。
前座の若者(高橋真樹)の演奏の時、玄関先で二人で会話、するとナミさんが「僕も昔は沢山の歌を作り歌っていたが、音源を残す事無く忘れた歌が沢山あるよ」と言い出した、「ちゃんと残してあげてね」とやさしい言葉を頂く。
ライブの一番の盛り上がりは「監獄ロック」、(務所へゴゴッゴー〜)と激しく歌い大コーラス、だがその3ヶ月半後・・・・・・熊本で一大事、まさしくゴゴッゴーだった。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 3,000円
当日 3,500円 |
7/18(土)
日暮士歳明(G)
丹菊 正和(Per)
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大掛かりなパーカッションと楽器店のように並ぶ日暮士さんの5本のギター、ブルージーなギターにパーカッションが軽快に響き渡る。
硬派に見える日暮士さん、MCになると客にちょされて三枚目に変身。
打ち上げは夜明けまで続き日暮士さんと旭川在住のハープニストの立谷さんに住職が加わり声のでかい三人組で懐かしの歌を朝まで大合唱、翌日隣の住人より「朝まで歌が聞こえたよ」とクレーム?がつく。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
料金 2,500円
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7/16(木)
千 鶴 伽
坂下秀実(Key)
関 ヒトシ(G)
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千鶴伽のライブのアンコールで乱入者二人組みが参加(写真)、二日後にライブを行う日暮士さんと丹菊さん、お互い千鶴伽のファーストアルバムのレコーディングに参加という経歴を持ち、千鶴伽は日暮士さんの息子の家庭教師をしていた事があったらしい。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
料金 2,500円
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7/ 5(金)
佐渡山 豊
HONZI(Vi)
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バイオリンのHONZIを連れて登場、「どうちゅういむにい」でのHONZIのバイオリンのからみが素晴らしかった、ソロコーナーでピアノの弾き語りを披露したが矢野顕子ばりの不思議な空間がした。
打ち上げで夜中の1時に「リクオに電話しょう」と電話をしたところ、リクオが部屋の掃除をしていた。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 3,000円
当日 3,500円 |
| 6月 |
6/26(水)
金子 マリ
森園 勝敏
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今回は比較的早い時間にライブがスタートできた。
森園さんのギターで歌う「ラブレター」は絶品です。
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開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 3,500円
当日 4,000円 |
6/8(土)
吉川 忠英 |
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昨年、中川イサトさんとのジョイントであったが今回は一人で登場。
東京の馴染みの居酒屋で知り合った旭川の富子も来てくれて、翌日富子さんの家へおじゃましコーヒーを頂く、その後地元旭川のFMりべーるの奥山コーシンさんの番組に出演し次の開場芦別のディランへ向かう。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 3,000円
当日 3,500円 |
| 4月 |
4/ 7(日)
三宅 伸治
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ニューCD「Guitars’ talk」発売記念ライブ。
鮎川誠、土屋公平、内田勘太郎、有山じゅんじ、忌野清志郎、友部正人ら超豪華な面々が参加、だけと゛もライブはいつものひとりロックンロール。
ひとりでも全開。
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開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 3,000円
当日 3,500円 ー |
| 2月 |
2/23(土)
加奈崎 芳太郎 |
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今回は、何と驚き、迷彩服で登場。
しかしそれだけではない、自分でピースマ−クを書き込み、頭はGIカット。
ホテルへ迎えに行った時にすでにその頭は見ていた、瞬間「どうしたの?」言ってしまう。 エレキを持ち、オープニングは「ああ、無常」。
黒サングラスで歌う姿はまさしく威圧感が充分、しかし打ち上げではいい人。
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開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 3,000円
当日 3,500円 ー |
2/ 6(水)
リ ク オ |
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グルーヴィーピアノマン、リクオがNewアルバムを持ってやって来た。
ピアノ弾き語りライブアルバム「Rollin」。
ライブでは「夜空の向こう」を歌う、作詞をした川村結花さんとはアマチュア時代からの付き合いだという事。
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開場 PM7:00
開演 PM7:30
前売り 3,000円
当日 3,500円 ー |
| 1月 |
1/29(火)
渡辺 勝
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元・はちみつぱい。 ピアノの弾き語りで名曲「あなたの船」「僕の幸せ」「僕の家」をしっとりと聴かせてくれた、またギターの弾き語りでは「君をウーと呼ぶ」に感動してしまった。
アンコールラストには私がテーマ曲としている「夜は静か、通り静か」を歌ってくれた。 当日観客には「はちみつぱい」のレコードを持っている人が5人もいたのは本人も驚き。
打ち上げで当時レコーディングはしたが本人が一度も聴いた事がないという「山谷初男」のCDを聴き本人も感動。とうとう朝の5時半まで飲んでしまった。 |
開場 PM7:00
開演 PM7:30
料金 3000円
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