| アーリータイムズ 歴史 |
1900年頃
1972年
1974年
1979年
1981年
1996年12月
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レンガ倉庫建築(用途不明)
空想旅行館(オーナー 奥 進氏)として開業
「憂歌団」がライブ、店前で撮影した写真がファーストアルバムのジャケットとなる
旅行館(オーナー 小川氏)となる
邪図院 志乃(オーナー 白石徹榮)となる
アーリータイムズ開業、現在に至る |
| 歴史 U |
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1970年代、空想旅行館は数多くのアマチュアやプロのライヴを企画し、アマチュア時代の安全地帯や数多くのバンドがここで演奏。
憂歌団、友部正人、有山じゅんじ、大塚まさじをはじめ、数多くのフォークシンガーが当時ライヴを行った。
邪図院志乃の時代は、ジャス゛奏者も多数演奏を行い、加古隆をはじめ、梅津和時、坂田明などとの交流を計る。
また現在は、フォークミュージャンを中心に数多くのライヴを行い、この築100年のレンガ倉庫の空間の中で、30年に渡りライヴを行っている |
| 店名由来 |
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決してバーボンの名前ではありません。 ここにある60年〜70年代の音楽、そのものこそが音楽の原点、はじめの頃、初期の頃、まさしく日本フォーク、音楽の初期。
自分が若かった頃の音楽を聴いて、その若かりし日々の感情を現在の自分と照らし合わせ「何かが出来る」という感情をを蘇らせたい。
自分はいつもあの頃の歌で自分を確認している、生きるも死ぬも音楽
にはそれだけの力を持っている |